ことば・その2
今月も何も更新しないままカレンダーが変わってしまいそうだということに気が付いたので
慌ててキーボードを叩いて何か書こうかなと思っているワケですが
全く何も書く気にならない(ガッチュが足りない)ので
今回も去年の10月同様いろんな「ことば」をテケトーに紹介して
「先生、あなたは、かよわき大人の代弁者なのか」
って言われそうになりながら華麗にエスケープしてみる大作戦。
「おかしくなっちゃった」と他人に思われるくらいのことでないと、
新しいことなんかできやしない。 |
| 糸井重里 |
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もし、今の時点で迷ったり悩んだりしているのなら、
何が欲しいのかではなく、何を捨てられるのかを考えてみるといいと思います。 |
| 糸井重里 |
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人間には、先入主観が気づかぬうちに働きまして、
そんなことはわかりきったことだと素通りすることがあります。
これが怖いのです。 |
| 松本清張 |
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「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」ことが
物事を成就させ、思いを現実に変えるのに必要なのです。 |
| 稲盛和夫 |
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逃げ道は、いつも前にある。
前に逃げることを「進む」という。 |
| 中谷彰宏 |
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幸せは香水のようなもの。
他人にふりかけようとすると、自分にも2、3滴ふりかかる。 |
| レオ・バスカーリア |
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人生はすべて次の二つから成り立っている。
したいけれど、できない。
できるけれど、したくない。 |
| ゲーテ |
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生きている兵卒のほうが
死んだ皇帝よりもずっと価値がある。 |
| ナポレオン1世 |
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可愛い女の子と1時間一緒にいると、1分しか経っていないように思える。
熱いストーブの上に1分座らせられたら、どんな1時間よりも長いはずだ。
相対性とはそういうことだ。 |
| アインシュタイン |
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生き残るのは、最も強い種ではない。
最も賢い種でもない。
変化に最も敏感に反応できる種である。 |
| ダーウィン |
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人には口が一つなのに、耳は二つあるのは何故だろうか。
それは自分が話す倍だけ他人の話を聞かなければならないからだ。 |
| ユダヤの格言 |
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忙しすぎてほほ笑む暇も、愛を与えたり受け止めたりする暇もない。
そういう生活になっていませんか。 |
| マザー・テレサ |
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納豆は、かき混ぜた後にタレを入れろ。そっちのほうが数倍ウマイ。
人生だって同じだ。
若い頃から何にでも先に味付けばかりしていると、劇的な変化は望めない。 |
| オレ |
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何もしていないんじゃない。
「何もしないこと」をしているんだ! |
| くまのプーさん |
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| みつばちたちが働くのはね、ボクにみつを食べさせるためさ! |
| くまのプーさん(ヒモ?) |
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