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作品名(製作年/製作国)
ひとくち
007/ロシアより愛をこめて (1963/英)
シリーズ2作目。ショーン・コネリーが若いです
007は二度死ぬ (1967/英)
大霊界でお馴染みの丹波さんが出てますです
2001年宇宙の旅 (1968/米=英)
キューブリックで一番好きな作品だけど理解不能です
アパートの鍵貸します (1960/米)
ジャック・レモンが大好きになった作品です
アラバマ物語 (1962/米)
グレゴリー・ペック、アカデミー主演男優賞です
イージー・ライダー (1969/米)
チャリンコ乗っても気分はハーレーです
エデンの東 (1954/米)
せつない家族の物語です
オーシャンと11人の仲間 (1960/米)
カンタンに盗みすぎです
王将 (1948/日)
千日手は負けなのです
俺たちに明日はない (1967/米)
撃ち過ぎです
俺たちは天使じゃない (1955/米)
毒ヘビ・アドルフくんの姿が気になったです
泳ぐ人 (1968/米)
プールをハシゴしながら家へ帰る海パン男の物語です
カサブランカ (1942/米)
「君の瞳に乾杯」はクサすぎ(でもボガードだから許します)です
家族日誌 (1962/米=伊)
めちゃめちゃ暗い兄弟です
カトマンズの男 (1965/仏=伊)
アクションコメディの基本です
仮面の男 (1933/米)
身代わり映画の走りです
現金に体を張れ (1956/米)
オーシャンズ11っぽいキューブリック作品です
サウンド・オブ・ミュージック (1965/米)
子供の頃、音楽の授業で観ましたです
サムライ (1967/仏)
アラン・ドロン、渋すぎ&セリフ少なすぎです
猿の惑星 (1968/米)
ラストシーンは伝説として語り継がれていますです
サンセット大通り (1950/米)
こういう話だと思わなかったのでビックリです
市民ケーン (1941/米)
バラのつぼみです
知りすぎていた男 (1956/米)
ケ・セラ・セラです
真実の瞬間 (1965/伊)
ある闘牛士のサクセスストーリーです
大脱走 (1963/米)
パチョレック(元大洋)のテーマソングです
鉄道員 (1956/伊)
飲酒運転です
鳥 (1963/米)
この時代にあの特撮はスゴイです
虹を掴む男 (1947/米)
夢を見すぎです
女房の殺し方教えます (1964/米)
実体験専門マンガ家です
野良犬 (1949/日)
黒澤明監督、初の犯罪サスペンスです
博士の異常な愛情
または私は如何にして心配するのを止めて
水爆を愛するようになったか (1963/英=米)
ラストシーンが印象的な
キューブリックのブラック・コメディーです
走り来る人々 (1958/米)
ぬいぐるみのおねーちゃんがポイントです
昼下りの情事 (1957/米)
ヘプバーン、すげーカワイイです
ブリット (1968/米)
タイトルバックが68年とは思えないセンスです
三つ数えろ (1946/米)
原作はレイモンド・チャンドラーの「大いなる眠り」です
モスラ (1961/日)
主役はザ・ピーナッツです
ローマの休日 (1953/米)
ヘップバーンがカワイイので+1点です
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